もし あなたが「うちの会社はこんなものじゃない」と感じていたら・・・

もし、あなたが
「うちの会社はこんなものじゃない」
と感じていたら・・・

ここに 会社を活性化させる理論と実践方法があります

ここに 会社を活性化させる
理論と実践方法があります

ここに 会社を
活性化させる理論と
実践方法があります

実績に裏打ちされた講座

中小企業を中心に
40社以上の組織活性化支援をしてきた実績

中小企業を中心に
40社以上の
組織活性化支援を
してきた実績

Case1

通販企業 年商44億円 従業員数40名

通販企業 年商44億円 従業員数40名

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年商35億円 ⇒ 年商44億円

支援期間6年間の間に業績が大きく向上

離職率約15% ⇒ 約5%に低下

新入社員が辞めずに戦力として活躍する会社に

幹部社員の意識の変化

「社長が決めてください」ではなく
「こういうことをやってみたいのですが…」が普通の状態に

Case2

広告代理店 年商18億円 従業員数9名

広告代理店 年商18億円 従業員数9名

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赤字部署が黒字転換

担当役員の成長により事業が大幅伸長

会議の質が大幅に向上

集中力の欠けた会議が密度の濃い議論が可能に

ビジョン策定 社員のやる気アップ

会社の方向性がハッキリしたことで
社員が能動的に動くように

Case3

部品メーカー 年商21億円 従業員数15名

部品メーカー 年商21億円 従業員数15名

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利益率が8% ⇒ 10%に向上

営業と生産の連携強化により在庫圧縮に成功

離職率が40% ⇒ 10%に低下

年間400万円ほどの採用コストの削減に成功

管理職の成長と権限移譲

権限移譲プロセスを進め
社長が口出ししなくても回る会社に

無料とは思えない講座の質

無料で登録するだけで学べる充実の内容

無料登録するだけで
学べる充実の内容

図解で分かりやすい

文字だけのメール文章ではなく、豊富な図解が入っており、直感的にも理解しやすい内容になっております。社員に説明する際にも活用できます。

実例をもとにしていて
具体的で「使える」

経営学などを背景にしつつ、あくまで実際に企業の中で実践してきたノウハウが書かれています。「これをうちでやってみよう」が見つかります。

10年分のノウハウが
10日間の短期集中で学べる

10年間の組織活性化の中で得た、失敗や成功の経験を5万字に凝縮しています。40社分の知見を一気に得て、自社の経営に生かすことができます。

充実の内容量

10日連続配信 合計5万字で解説

10日連続配信
合計5万字で解説

1

常識的なマネジメントの弊害と限界とは?

・創造性が求められる市場環境と従順さを求めてきたマネジメント
・トップダウンの目標設定の弊害
・評価制度の弊害
・一般的な採用活動の弊害

2

人のモチベーションや創造性の高め方は?

・フロー体験理論
・モチベーション3.0
・動機づけ衛生要因理論
・成功循環と心理的安全性
・欲求階層説

3

心理的安全性をどう構築するか?

・組織の「対話」リテラシーを高める
・いきなり対話を始めても失敗する
・「感謝の共有」一つとっても大切な細かい技術がある
・対話のテーマのグラデーション

4

効果的なビジョンをいかに構築するか?

・共有ビジョンとビジョン共有
・コミットメントレベル(面従腹背)と対話のレベル
・個人ビジョンからの共有ビジョン
・意味を見出す力、レンガ積み職人

5

管理職をどのように育てるか?

・管理職(ミドルマネジメント)の重要性
・価値ある1on1とは?
・未熟なアウトプットに対する接し方
・個性の尊重と創造性の発揮

1

常識的なマネジメントの弊害と限界とは?

・創造性が求められる市場環境と従順さを求めてきたマネジメント
・トップダウンの目標設定の弊害
・評価制度の弊害
・一般的な採用活動の弊害

2

人のモチベーションや創造性の高め方は?

・フロー体験理論
・モチベーション3.0
・動機づけ衛生要因理論
・成功循環と心理的安全性
・欲求階層説

3

心理的安全性をどう構築するか?

・組織の「対話」リテラシーを高める
・いきなり対話を始めても失敗する
・「感謝の共有」一つとっても大切な細かい技術がある
・対話のテーマのグラデーション

4

効果的なビジョンをいかに構築するか?

・共有ビジョンとビジョン共有
・コミットメントレベル(面従腹背)と対話レベル
・個人ビジョンからの共有ビジョン
・意味を見出す力、レンガ積み職人

5

管理職をどのように育てるか?

・管理職(ミドルマネジメント)の重要性
・価値ある1on1とは?
・未熟なアウトプットに対する接し方
・個性の尊重と創造性の発揮

6

社員のプロ意識をどう高めるか?

・会計情報を開示しても、数字の意味は理解されない
・財務情報の透明性の課題
・BSC的全体像の理解と責任者との共通認識

7

本質的なチームワークを醸成するには?

・内発的なチームワークと外発的なチームワーク
・内発的なチームワークを醸成するには●●が重要

8

会社を活性化する評価制度の作り方は?

・「挨拶」は無駄な時間なのか?
・「評価制度」を点数付けに使うか、成長支援に使うか
・実際問題「報酬」をどのように取り扱うか?

9

優秀な人材を採用する新時代の考え方は?

・ビジョン採用のススメ
・会社のビジョン・バリューと採用の密接な関係
・採用ブランディング力を高める

10

会社を活性化させるリーダーシップとは?

・リーダーシップとアンガーマネジメント、EQなど
・組織開発のプロセスの途上に生じる「個人の変容」
・挑戦、創造性にあふれた組織へ

6

社員のプロ意識をどう高めるか?

・会計情報を開示しても数字の意味は理解されない
・財務情報の透明性の課題
・BSC的全体像の理解と責任者との共通認識

7

本質的なチームワークを醸成するには?

・内発的なチームワークと外発的なチームワーク
・内発的なチームワークを醸成するには●●が重要

8

会社を活性化する評価制度の作り方は?

・「挨拶」は無駄な時間なのか?
・「評価制度」を点数付けに使うか、成長支援に使うか
・実際問題「報酬」をどのように取り扱うか?

9

優秀な人材を採用する新時代の考え方は?

・ビジョン採用のススメ
・会社のビジョン・バリューと採用の密接な関係
・採用ブランディング力を高める

10

会社を活性化させるリーダーシップとは?

・リーダーシップとアンガーマネジメント、EQ等
・組織開発のプロセスの途上に生じる個人の変容
・挑戦、創造性にあふれた組織へ

講座受講者の声

「読んで損はない」高評価の声が多数

「読んで損はない」
高評価の声が多数

このメール講座にもっと早く出会いたかったです。自社の経営に即活かせる具体的ノウハウが多く、うちの会社も明らかに活性化してきている手ごたえがあります。
株式会社L社
代表取締役 S様
「ここまで書いちゃっていいんですか?」と聞いてしまいました。大切なノウハウが全公開されていると思います。これを読むだけで会社を活性化できると思います。
株式会社N社
代表取締役 M様
自社の経営にとても活きています。社員との関係だけでなく、顧客や取引先との関係にも活用できるところがたくさんありました。日々読み返して実践しています。
L株式会社
代表取締役 F様
事業を拡大していくにあたり、組織を拡大している最中ですが、メール講座に書かれていることを実践すると驚くほど上手くいっています。
株式会社G社
代表取締役 M様
「ここまで書いちゃっていいんですか?」と聞いてしまいました。大切なノウハウが全公開されていると思います。これを読むだけで会社を活性化できると思います。
M株式会社
代表取締役 M様
組織のことで悩んでいたことの8割がたが読んで解決できてしまいました。こんなに分かりやすくて実践的なものは他に見たことがありませんでした。
株式会社C社
代表取締役 N様

提供会社について

代表プロフィール

株式会社コーデュケーション
代表取締役 石川 英明

株式会社コーデュケーション
代表取締役 石川 英明

株式会社コーデュケーション
代表取締役 石川 英明

2001年、外資系コンサルティングファームに新卒で入社。通販企業の全社業務改革プロジェクト、飲料メーカーのDWH構築プロジェクト、アパレル企業の全社業務改革プロジェクト、電鉄企業の人事領域改革プロジェクトなどに従事

2005年、人材紹介業に転職。人材紹介を担当し、経営企画を兼務。

2006年、組織コンサルティング会社に転職。広告代理店、保険会社、IT企業などの風土改革プロジェクトなどに従事。

2008年、独立。主に中小企業の組織コンサルティングに従事。風土改革、業務改善、採用支援、離職率低下などの支援。大企業向けの研修講師も行い、管理職研修など多数。

実績の例

メディア実績

月間「人事マネジメント」 (株式会社ビジネスパブリッシング)

月間「人事マネジメント」
(株式会社ビジネスパブリッシング)

2016年11月号:一歩先行く経営人事のあり方<1>社員1人ひとりの個人ビジョンから始める新時代の経営
2016年12月号:一歩先行く経営人事のあり方<2>Fortune先端企業が社員の評価付けをやめ始めている理由
2017年 1月号:一歩先行く経営人事のあり方<3>“最高の評価制度”はあるのか?
2017年 2月号:一歩先行く経営人事のあり方<4>生産性と“公私調和”
2017年 3月号:一歩先行く経営人事のあり方<5>対話する組織
2017年 4月号:一歩先行く経営人事のあり方<6>ベーシックインカム時代の“働く”を考える

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「日経ビジネスアソシエ8月3日・8月17日合併号」 現場を変える2つの思考法

「日経ビジネスアソシエ
 8月3日・8月17日合併号」
 現場を変える2つの思考法

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