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スタッフ募集
Co-ducationは一緒にMissionを追求する仲間を求めています。
■チーム形成方針
私たちは、Co-ducationのMission/Valueに強く共感する方と一緒にMissionを追求していきたいと考えています。実績は全く関係ありません。Valueに共感していただけるのであれば、どのような個性の方にもお会いしたいと思います。
Co-ducationでは基本的に「入ってから何をするか考える」ということはありません。自分のやりたいことを、Co-ducationを使えばより良く実現できる、だからCo-ducationで一緒にやる。それが基本スタイルです。もちろんビジネススキルがない場合もありますし、経験が足りない場合もあります。そういう方は、やっていることに共感する、というだけで十分に一緒にやっていけると思います。
自分の夢を実現するプラットフォーム、それがCo-ducationです。
■募集形態1 アライアンス・パートナー
自らが主体となってビジネスを推進していく方とのアライアンス。 2009年現在、Co-ducationには様々なアライアンス・パートナーが参加しています。 個人事業主の方や、副業禁止規定のない会社員の方などが参加しています。
- 毎年秋頃にだけコンサルタント志望者に向けた講座を提供するパートナー
- 自分の書いた小冊子をCo-ducation上で販売するパートナー
- オリジナルの「コミュニケーション講座」を提供するパートナー
- 就活コーチとして、1:1の就活コーチングサービスを提供するパートナー
- 自分が就職スクールを年間通して主宰するパートナー
- etc.
契約内容
賃金等は一切発生しません。
ご自身で「小冊子」「コーチング」「講座」などのサービスを提供していただきます。
その際にCo-ducationのアセット(Webサイト、メルマガ、blogなど)で集客をお手伝いいたします。
サービス提供内容については基本的にお任せしていますが、
アドバイスが必要な場合はさせていただく場合もあります。
サービス内容がアライアンス理念に反するものがあった場合は、
アライアンスを解除させていただくこともありますのでご了承ください。
Co-ducationのアセット経由での"粗利"の4割をCo-ducationが頂戴し、
残り6割をパートナーの方にとっていただくようになります。※2009年12月1日現在。4:6の比率は将来的に変更になる可能性はあります。
Co-ducationのアセット以外での自前での集客も一切制約はありません。
集客力のない初期のころはCo-ducationをステップとして使って頂き、
ご自身のWebサイトなどの集客力がついてくればアライアンスを解除するといった
ことも一向に構いません。
粗利とは
粗利=売上−経費
売上=売上
経費=
会場代
資料代
備品代(プロジェクタ、ポストイットなど)
講演料(ゲストを呼んだ場合)
など
※経費に含まないもの
人件費(主宰者の)
広告費(自主的なもの)
交通費
■報告&支払い方法
自己申告(月次)
売掛は売上として扱わない(入金タイミングで売上計上)
Co-ducationの口座に振込み(手数料はパートナー負担)
1日〜末日(末日締め)の翌月10日までに振込み
締めのタイミングでメールで報告
メールで報告された内容に基づき、石川から請求書を発行(メールベース)
(税務処理が必要な人はこの請求書で行なう)
アライアンス理念
【関わる人全ての価値を探究する】
これがCo-ducationにおいて事業を展開するときのルールです。
お客さんだけ幸せなら、自分が苦労してもいいとか、
自分は儲かるけど、一緒に働く仲間は苦労ばかりとか、
そういうビジネスではなく「関わる人全ての幸せを考えてビジネスをつくる」ということを大切にしています。
自分も大切。お客さんも大切。仲間も大切。
面談があります
下記フォームからお申込いただいた方には、
Co-ducation代表石川と面談していただきます。
面談後、正式契約となります。
■募集形態2 インターンシップ
主に学生の方を対象にしたものです。Co-ducationのスタッフとして事業運営を担っていただきます。報酬は基本的には発生しません。
代表の石川の指示のもと、Webマーケティング、スクールのサポート、メルマガ取材などをしていただくこともできますが、ほとんどのメンバーは「自分でやりたいことを考えて、自分で企画・実行する」という形で働いています。例えば・・・
- 就活生を100人集めてのイベントを大成功させる!
- 女性のキャリアを応援できる勉強会を開催する!
- マーケティングの勉強を活かして、サイトの利用者数を2倍にする!
- 就職後に必要な投資の勉強会を開催する!
実際に、多くの学生の方が、こういった企画を自分で立案し、Co-ducationのアセットを活用しながら事業を成功させてきています。
こういったの活動を通して【Co-ducationのミッションへの貢献】と【自分自身の成長】を手に入れていただきたいと思います。

