エネルギー業界、総合商社、外資系金融、コンサルティング、IT、人材など超難関企業へ就職を目指す就活生へ
三菱商事・アクセンチュア・Panasonic・資生堂・リクルート・東京海上日動・・・
【2013年卒の募集は終了しました】
● 内定率95.9%(2011卒まで実績/就職浪人,進学,留年等4%程度)
●「自分の就職活動の満足度」平均80点以上
● スクール継続率91.9%(内定獲得までの継続率)
「就職は夢を実現する手段に過ぎない」リクルート内定 砂川孔明さん
就活で成功しているなという人に共通しているなと思うのは どれだけ主体的に動いてこれたか。 自分から、足を動かすこと。 それがすごく大事だと思う。 内定を得ることはゴールではなくて、 就職も所詮、自分のやりたいことを実現する手段にすぎなくて。 自分の人生、死ぬ時にいい人生だったなって思うための 手段に過ぎない。 誰かのためじゃなくて、自分のために頑張ってください! 続きを読む
「人生最大の岐路の最強のサポーター」SONY内定 塩谷一生さん
入ってホントによかったなと。PJSがなかったら、就活を本格化させたのが僕は12月頃だったわけですけど、年明けの時点で持てていたスキルや意識はPJSがなかったら3月になっても手に入ってなかっただろうなと思います。 例えば、自己分析、企業研究、業界研究、それをなぜやる必要があり、どの場面で活かされるのか。それが分かるから本気でやる意識につながった。PJSに通っていなかったら・・・ 続きを読む
「なぜか僕にはやたら厳しかった(笑)」accenture内定 伊藤祐さん
PJSは一言で言うならカンフル剤。 他の人も頑張ってるし、 石川さんからちょくちょくなんか言われるし(笑) やる気が出ましたね、ホントに。 なんか僕へは異常に厳しいアドバイスが多かったと思うけど(笑)
でも「お前ならできる」って言ってくれる人もいて。 バランスの取れてた素晴らしいコミュニティ・・・ 続きを読む
参加者の声の一部が↑です。より多くの声が見たい方は「利用者の声」をご覧ください。


※内定率は95.9%(2011卒までの実績)(就職浪人、進学、留年などが4%程度)
※「自分の就職活動の満足度」は平均80点以上
※スクールの継続率(内定獲得まで継続する率)は91.9%
【就職活動にまつわる誤解】
就職活動は誤解されています。
「ありのままの自分でやればいい」
「就活のための努力なんて、やるのはおかしい」
しかし、大学受験と同じかそれ以上に人生に影響を与えるのが就職活動というイベントなのです。
それなのに「なんとなく」就職活動をする学生が本当に多いのです。
ハッキリ申し上げると「就活の成功法則」は存在します。しかし、その成功法則は、実践するのは簡単なものではありません。誰にでも簡単にできることならば、他の学生との差別化にはならないから当然です。
プラチナ就活スクール=PJSでは「納得いく就活のためにやらなければならないこと」は漏らさず理解することができます。しかし、PJSの本当の価値はそれらを本当に身につけ、選考の場で実践できるようになることにあります。
なぜPJSではそれができるのか。
★コーチが就活終了まで本気でコミットしてサポートするから
★意識の高い仲間と、長い就職活動を共に戦っていけるから
この2つの要素が非常に大きいのです。
PJS生は就活終了後も大変仲の良い人たちばかりです。「生涯の友人」と世呼べる出会いがあることも珍しくありません。ただこれは学生団体などでもありえることです。有料のスクールであるのは、やはりプログラム内容の室と、コーチの質、そこに理由があります。
どんなプログラムなのか、どんなコーチがやっているのか、よくご覧になって「自分の就活に役立つだろうか」ということを、しっかりと検討していただきたいと思います。
【本音で語り合う場】×【合理的アプローチ】
本音で語り合う場 プラチナ就活スクール(PJS)では、参加メンバー同士がかなり仲良くなります。就職活動中に一緒に飲みに行ったりするメンバーも多いですし、就職活動終了後も、旅行に行ったりする、そういう友人になっていく人が多いですね。
しかもただの仲良しでなく、本音で語り合える、大切な存在になります。お互いを尊重しつつも、意見の違いもしっかりと主張しあえるような。これは、PJSのプログラムの中で、安心して語り合える場を多く設けていることも理由の一つですが、参加者からは「最初から本音で語り合う場だったから、ゼミやサークルよりもカッコつけずに自然な自分でいられた」ということもよく聞かれます。
就職活動は、今これを読んでいるみなさんが思う以上に「どこの会社に行きたいのか?」ということで、何度も何度も悩んで、紆余曲折があるものです。最初から最後まで志望企業が一貫してブレない、という人はまずいません。(利用者の声を読んでいただくとある程度伝わってくると思います)セミナーに参加して悩み、選考中に悩み、内定を取っても悩む、そういうものです。こういった悩みを、上辺だけでなく「本当に自分はどうしたいのか」「どの選択が本当に幸せなのか」ということを深く相談できる、それがPJSという場の特徴の一つです。それはコーチとの関係もそうですが、仲間同士の関係というのもそうです。
素晴らしい関係を築きながら、就職活動をするというのは就職活動成功の鉄則の一つだと思います。PJSで得られる関係の深さ、強さは素晴らしいものですが、もしPJSに参加しないとしても、学校の友人や、学生団体などで出会う仲間たちと、一緒にやっていくべきだと強くお勧めします。

合理的アプローチ
PJSのもう一つの大切な特徴は「合理的に、効率的に就職活動を進めていける」ということです。就職活動には「神話」や「誤解」が蔓延しています。内定者の先輩に聞くと「就活は面接官を笑わせたら勝ちだ」と言っていたり、人事経験者に聞いてみると「笑いがあるかどうかなんて全くと言っていいほど関係ないよ」と言われたり。他にも企業情報などについても多くの情報が飛び交い過ぎて、何が本当なのか、どれが大切なのか分からなくなってしまうことが多々あります。
特に多いのは「面接で落ちた理由が分からない」ということです。大学受験などと違って「この問題が間違った」「こう回答するのが正解だった」というのが全然分からないのですね。
しかしPJSでは、経験豊富なコーチが非常に的確に「そのままでいいところ」「変えなければいけないところ」をフィードバックできます。模擬面接や、本番の面接の振り返りを一緒にやることの価値はもの凄く高い。これは参加者も実感してくれているところです。他にも、自己分析の効率的な進め方や、企業研究では何をすべきなのか、グループディスカッション力を高めるにはどうしたらよいのか、こういったことを「無駄なく、効率的に」伝えていくことができます。
プログラムも長年のノウハウを蓄積して、最高度に洗練されていると自負しています。8週間の「基礎プログラム」では、就職活動の基礎について徹底的にお伝えしていきます。プログラムの詳細内容はこちらからご確認ください。
【Co-ducationスタッフの執筆記事】
「日経ビジネスアソシエ8月3日・8月17日合併号」現場を変える2つの思考法


私が有料の就職スクールを開始した頃「学生からお金を取るなんてひどい」といった批判を受けることもありました。しかしそれでも有料スクールにこだわったなのは、一つは「本当に学生の側に立って本気で支援をするには、企業からお金をもらうビジネスモデルではできない」というこだわりと、「就職活動は、全身全霊でサポートするに値するとても大事なイベントだ」という強い想いからでした。
PJSに参加すれば「難関企業からの内定を獲得する実力」を身につけていくことはできますが、大切なのは「難関企業からの内定」ではなく、本当に納得のいく就職をすることです。
私は人生で
大学受験
就職
結婚
出産(男女両方にとって)
転職・起業
引退
は6大転機だと思っています。今は、だいぶ就職スクールも増えてきましたが、数年前までなぜ大学受験のための予備校には通うのに、就職活動を成功させるためのスクールはこんなに数が少ないのか、不思議に思うほどでした。就職活動は非常に重要なイベントの一つだと思います。





