2021年10月19日 / 最終更新日 : 2021年10月15日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.95 仕事への意識を入社後にマネジメントで高めることはできるのか? 採用のとき、「仕事のスキル(能力)」と所謂「やる気」や「モチベーション」「関心」の高さは、どちらに重きをおいて採用する方がより会社にとって効果的なのでしょうか。スキルはある程度教えることができるように思いますが、「やる気」や「モチベーション」「関心」の高さは育成や教育が非常に難しいので、入社後に育てることは不可能で採用段階での判断がすべてなのでしょうか。
2021年10月12日 / 最終更新日 : 2021年10月8日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.94 時代の変化に中小企業が取り残されないために パワハラの問題だけではなく、環境問題やLGBTなど、市場変化による単に事業面の領域だけではなく、もっと会社全体、組織や企業の在りかた自体を見直さなければいけないのだろうかと考えています。大企業の話だけかと思いましたが、中小企業でも取り組んでいく必要があるのでしょうか。そしてまずは何から取り組んでいけばいいのでしょうか。
2021年10月5日 / 最終更新日 : 2021年10月15日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.93 令和の悩み ~部下育成とパワハラの問題 なんでもかんでもパワハラとされてしまうことに恐ろしさを感じています。仕事では、上司や先輩が「教える」という場面はどうしたって出てくると思いますし、訴えられるのを恐れて部下に何も言えない状況が会社のためにもお互いのためにもいいとは思えません。もちろんすべての社員がそういうわけではありませんが、何かとパワハラだと騒ぎ立て成長しない部下や若手がいた場合、管理職や上司の立場の人間はこれからどうしていけばいいのでしょうか。
2021年9月28日 / 最終更新日 : 2021年10月15日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.92 会社のビジョンをちゃんと浸透させたいときにまず考えるべきこと 一般社員にビジョンが全然浸透していなく、お題目みたいになってしまっている。ビジョン?それ自分に関係あるの?という状態です。数年前にビジョン・ミッションを策定し、ホームページにも掲載しているが、社員には全然浸透している感じがしません。このままではいけないなという想いがあり、ビジョンの浸透についてご相談したいです。
2021年9月21日 / 最終更新日 : 2021年10月15日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.91 会社と社員のエンゲージメント(関係性の質)を高めるためにやるべきこととやってはダメなこと これからの時代で会社の競争力を高めるために、会社と社員(個人)のエンゲージメントスコアを高めることが重要ということですが、エンゲージメント(関係の質)を高めるためには具体的に何をすればいいのでしょうか。
2021年9月19日 / 最終更新日 : 2021年9月20日 Co-ducation _W_動画 #31 飲み会でしか本音を話せない組織はこれから生き残れない 特別ゲスト株式会社レミントン 代表取締役 坂田様をお招きしての最終回!これからの組織のありかたについて、組織変革の専門家2人と実際に組織変革に10年以上取り組んできた経営者の3人で語りつくします。
2021年9月14日 / 最終更新日 : 2021年9月13日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.90 これからの経営を考える上で外せないエンゲージメント(関係性の質)とは? 近年、なんでもかんでもフラット化がよいとか、上限関係はいらないというような意見も目にしますが、私は縦関係も横関係も大事であると思っています。「縦関係はある」上で、いかに効果的なエンゲージメント(横関係)を築くことができるか。これがこれからの経営において重要な課題になってくると考えております。
2021年9月10日 / 最終更新日 : 2021年9月10日 Co-ducation _W_動画 #30 会社の給与や評価制度の決め方に対する考え方 組織変革に10年以上取り組んできた経営者をお招きして、実際のところをお聞きするこのシリーズ。今回は多くの会社で大事なテーマである、「会社の給与や評価制度の決め方」についてお話をお聞きします!
2021年8月31日 / 最終更新日 : 2021年8月24日 Co-ducation _R_記事・コラム Vol.88 社会の変化に対応する必要性―これまでは取り沙汰されることもなかったことが「問題」となる時代に スポーツ界、芸能界、政治などあらゆる分野でこれまでは取り沙汰されることもなかったようなことが「問題」として取り上げられるようになっていることに正直、結構ショックを受けています。自分自身の振る舞いももちろんですが、「職場」として、「会社全体」としても、社会の変化にあわせて、対応していく必要を感じています。